Timbel(TIMBEL = Timeless Label)は、20年にわたる音声記録の専門性と自社開発AIエンジンを強みに、電話・会議・相談・ナレッジ・マーケティングまで、企業業務の全プロセスを自動化する業務AIプラットフォーム専門企業です。


2001年に速記サービスとして創業し、韓国で初めてAIを記録サービスと融合しました。自社開発の音声認識エンジン(HAIV)とリアルタイム音声エンジン(Brain)を基盤に、韓国憲法裁判所・金融監督院・主要銀行など、セキュリティが最も重視される機関にいち早く選ばれてきた、検証済みのパートナーです。


韓国最高水準の音声認識・音声合成エンジン「HAIV(ハイブ)」を自社で研究開発し、実用化に取り組んできた10年。CPUベースでは韓国初となるE2E(エンドツーエンド)音声認識から、1秒以内のディープラーニング音声合成まで — 外部エンジンに頼らず自社技術で完成させた、全製品の心臓部です。
外部ソリューションに頼らず、AIのすべてのレイヤーを自社開発しました。
音声エンジンからLLM・ナレッジ、ドメイン理解、セキュリティまで — すべてのレイヤーを自社で開発しているからこそ、1秒未満のリアルタイム応答、完全オンプレミス、世界初の特許が実現できます。
98,000時間の韓国語で学習した自社STT・TTSと、1秒未満で応答するリアルタイム音声エージェント。
業務ドメインに直接チューニングしたLLMと、根拠に基づいて回答・成果物を生成するナレッジエンジン。
現場を熟知した検証済みAIと、データが外部に出ない完全オンプレミス・独自特許。

韓国国内7拠点とインド(バンガロール)法人 — 韓国語から多言語AI記録サービスまで

音声から出発し、より良いコミュニケーションでより良い世界をつくります
新しいAI技術を、現場ですぐに使える業務ソリューションへと磨き上げます。
公共機関・金融・放送が選び、検証してきた、セキュリティと品質の基準。
音声とテキスト、人と技術、記録と社会をつなぎます。
韓国憲法裁判所・POSCO・KB国民銀行・カカオペイ・サムスンSDSなど、250+の機関・企業がTimbelとともに歩んでいます

「世界中のすべての人が、記録・文字・音声を活用して自由にコミュニケーションできるように」— Timbelのコアバリュー

(株)Sorizava設立 — 速記・音声記録サービスを開始
世界初のリアルタイム映像制御「Sorizavaニューメディア」をリリース
AI速記「Sorizavaアルファ」をリリース — 韓国初のAI×記録の融合
代表取締役ユン・ジョンフ就任 · 社名を(株)Sorizavaから株式会社ティンベル(TIMBEL)へ変更
インド法人(Timbel India)設立(バンガロール)— グローバル展開へ
Textar・ClipDeskなどAIサービスを拡充、KOBAで新製品を公開
Timblo GS認証1等級・韓国調達庁登録、ISO 27001・27017・27018取得、保健福祉部長官賞を受賞
国際セキュリティ認証3種 · GS認証1等級 2件





音声認識・話者分離・ピンマイクまで — 自社技術を特許で保護しています




