Web AI音声・チャット相談

cxVisor

スクリプト1行で、サイトがお客様と会話します。

ホームページやECサイトにembed.jsを1行入れるだけで、訪問者がマイクボタンから音声相談を開始できます。AIが案内・問い合わせ対応・ページ移動・申込フォームの入力まで代行し、必要に応じてオペレーターの電話につなぎます。

スクリプト1行で導入音声・チャット統合オンプレミスBrain
cxVisor 製品画面
OVERVIEW

cxVisorは、企業のホームページ・ECサイト・サービスサイトに、人のように会話するAI相談員を組み込むWeb相談プラットフォームです。訪問者はマイクボタン1つで音声相談を開始でき、AIが案内・問い合わせ対応・ページ移動・申込書の作成まで代行します。音声が使いにくい環境では同じナレッジでチャットボットが対応し、必要な場面では実際のオペレーターの電話へ自然につなぎます。

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WHO IT'S FOR

こんな方におすすめです

ホームページの問い合わせ対応を自動化したい企業

訪問者からの問い合わせ・案内・予約に、24時間AIが音声・チャットで対応してほしいとき。

申込・購入などのコンバージョンを逃したくない企業

オペレーターのように訪問者を申込ページへ案内し、フォームまで代わりに入力して離脱を減らしたいとき。

顧客の音声を外部に出せない企業

オンプレミスのBrainでSTT・LLM・TTSを内部で稼働させ、データ主権を守りたいとき。

KEY FEATURES

何が違うのか

単なるQ&Aチャットボット・コールボットではありません。人のように答え、サイトを直接動かす — cxVisorならではの6つの特長。

カードをクリックすると詳細が開きます。

01

オペレーターのように答え、サイトを動かす · Site Control

人のように答え、訪問者を目的のページへ案内し、申込フォームまで代わりに入力します。

オペレーターのように答え、サイトを動かす · Site Control
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オペレーターのように答え、サイトを動かす · Site Control
  • 自然な発話 会話の文脈を理解し、可能な範囲で人のように自然に答えます。
  • ページ案内・移動 「お申込みページへご案内しましょうか?」→ 訪問者の確認後、該当ページへ直接移動します。
  • フォーム代理入力 申込フォームで「お名前を教えていただけますか?」と音声で受け取り、フォーム項目を直接入力します。
  • 安全な制御(allowlist) 移動・入力の対象はテナントが登録したallowlistに限定 — AIが任意のURLや項目に触れることはできません。
  • 移動後も続く会話 ページ移動後も同じAIが会話を引き継ぎ、「では、ご連絡先をお話しください」と自然につなぎます。
02

ページを移動しても会話が途切れない

ページを移動しても、同じAIが文脈を保ったまま会話を続けます。

ページを移動しても会話が途切れない
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ページを移動しても会話が途切れない
  • 同一セッションへの再参加 移動後、新しいページが既存セッション(LiveKitルーム)に自動再接続 — 同じAIが全体の文脈を保ったまま対応を続けます(空白は約1秒)。話している途中だった場合は、途切れた文の続きから話します。
  • 短期会話メモリ 再参加が遅れても(既定25秒超過)、訪問者IDに基づく短期メモリ(TTL 30分)で新しいセッションが直前の会話を引き継ぎ、挨拶なしで再開します。
  • ノイズのないオーディオ切替 移動・終了の瞬間の「プツッ」というクリック音まで、フェード→クリーンアップの順序制御で除去します。
03

放送品質の音声UXエンジニアリング

エコー・ノイズ・ポップ除去と、バージイン・韓国語ターン検知で人のように自然に。

放送品質の音声UXエンジニアリング
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放送品質の音声UXエンジニアリング
  • エコーガード AI自身の音声がスピーカー→マイクに回り込んで再文字起こしされるのを、テキスト類似度で遮断します。
  • ノイズゲート AudioWorkletでターン切替時のパルスノイズを除去しつつ、発話は100%保存します。
  • 語尾ポップ除去 長い合成音声の末尾に生じる孤立ノイズバーストを、信号シグネチャで検知・除去します。
  • 途切れない移動 フェード(60ms)→接続終了→teardown猶予→移動という実測検証済みのレシピを適用します。
  • バージイン(barge-in) ユーザーが話し始めるとAIが即座に停止 — ノイズ・エコーによる誤作動は文字起こし確認ゲートで防ぎます。
  • 韓国語ターン検知 くだけた話し言葉や口語的な文末表現も認識する韓国語特化のEOU(発話終了)補正により、フォーマルな話し方でなくても即座に応答します。
04

速い — 会話遅延との戦い

先行生成・ストリーミング・キャッシュにより、発話終了から最初の音声まで約1秒台。

速い — 会話遅延との戦い
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速い — 会話遅延との戦い
  • 先行生成(preemptive) ユーザーが話し終える前(終端確定の待機中)にinterim文字起こしでLLM・TTSを先行実行 → 待機時間と生成時間が重なって消えます。
  • フレーズ単位のTTSストリーミング 長い応答を句の単位に分割し、最初のフレーズが合成され次第、再生を開始します。
  • TTSの2段キャッシュ メモリ+ディスクのキャッシュにより、挨拶や定型の案内文など繰り返しフレーズは再合成なしで即再生します。
  • 開始も速く クリックと同時にマイクを先行取得し、トークン・SDKを並列ロードします。
  • ターン遅延計測を内蔵 毎ターン、終端待機・STT・LLM・TTSの区間別遅延をログに残し、常時チューニングします。
05

AIインフラを自社で所有 · オンプレミスBrainエンジン

自社GPUでSTT・LLM・TTSを稼働 — データ主権と予測可能なコスト。

AIインフラを自社で所有 · オンプレミスBrainエンジン
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AIインフラを自社で所有 · オンプレミスBrainエンジン
  • データ主権 自社GPUサーバーでSTT・LLM・TTSのフルスタックを稼働 — 顧客の音声・会話が外部のAI事業者に出ることはありません。
  • 予測可能なコスト トークン課金のないコスト構造で運用します。
  • 韓国語特化モデル 韓国語STT・韓国語TTSボイス・韓国語チューニング済みプロンプトで構成します。
  • エンジンの併用 必要に応じてテナント・ページ単位でOpenAIエンジンと併用できます(例: 英語ページのみOpenAI)。
06

人との協働が設計に組み込まれている

オペレーターへの電話転送・クリックトゥコール・コールバックまで、人へのつなぎ込みが設計に含まれます。

人との協働が設計に組み込まれている
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人との協働が設計に組み込まれている
  • オペレーターへの電話転送 「担当者につないでください」→ AIが登録済みのオペレーターに電話をかけ、訪問者と直通で接続(AIは退出、ブラウザ↔電話の直接通話)。役割(営業・技術・地域)別のルーティング。
  • クリックトゥコール チャットで代表番号をクリック → ブラウザからそのまま電話接続(モバイルはtel:発信)。
  • 営業時間の認識 営業時間外は発信の代わりにコールバック(電話リクエスト)の受付へ自動で切り替えます。
  • コールバック・メモ受付 氏名・連絡先・問い合わせ内容を受け取って保存し、管理コンソールとWebhookでリアルタイムに連携します。
PRODUCT TOUR

動作画面

ホームページに組み込まれたcxVisorが、訪問者とこのように相談します。

LIVE

サイトに組み込まれる相談ウィジェット

普段は画面右下に「AI相談」ボタン1つで表示され、押すと音声・チャット・AI相談に展開します。訪問者は好みの方法ですぐに相談を始められます。

サイトに組み込まれる相談ウィジェットサイトに組み込まれる相談ウィジェット
LIVE

音声・チャット・電話へつながる相談

ホームページを離れることなくすぐに音声相談を開始でき、音声が難しい場合は同じナレッジでチャット対応します。よくある質問のサジェストで素早く質問でき、必要なら代表番号にそのまま接続(クリックトゥコール)、営業時間外はコールバック(電話リクエスト)を受け付けます。

Webでそのまま音声相談
Webでそのまま音声相談
チャット対応・サジェスト質問・クリックトゥコール
チャット対応・サジェスト質問・クリックトゥコール
電話接続・コールバック受付
電話接続・コールバック受付
SUPPORTED FEATURES

対応機能の詳細

音声・チャット相談からペルソナ・ナレッジ、会話記録・分析、連携、セキュリティ・安定性まで — cxVisorが提供する全機能。

カードをクリックすると詳細が開きます。

01

Web音声相談(ボイスボット)

ワンクリックの音声相談 — 連続会話・サイト制御・電話転送・モバイルまで。

Web音声相談(ボイスボット)
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Web音声相談(ボイスボット)
  • ワンクリックで音声相談を開始(最初の挨拶まで数秒、再訪問時はさらに高速)
  • 自然な会話 — 割り込み(barge-in)、途切れ途切れに話しても待ってくれる意味ベースのターン検知
  • ページ移動をまたぐ連続会話(同一セッションへの再参加+短期メモリのフォールバック)
  • サイト制御 — ページ案内・移動、フォーム代理入力(allowlistベース)
  • オペレーターへの電話転送、営業時間外のコールバック受付
  • モバイル対応(iOS/Androidのオーディオ経路を個別に最適化)
  • 無発話時の自動終了、最大通話時間の制限、バックグラウンド移行時の自動再接続
02

Webチャットボット

同じナレッジでテキスト相談 — プロアクティブメッセージ・クリックトゥコール・コールバックフォーム。

Webチャットボット
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Webチャットボット
  • 同じペルソナ・ナレッジに基づくテキスト相談(SSEストリーミング応答)
  • ページ認識のプロアクティブメッセージ、代表番号のクリックトゥコールボタン、コールバックフォーム
  • 音声ウィジェットとチャットウィジェットの統合ハブUI(1つのボタンで2チャネル)
03

AIペルソナ・ナレッジ

相談員のペルソナ・ナレッジ登録、ページ認識・エンジンルーティング。

AIペルソナ・ナレッジ
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AIペルソナ・ナレッジ
  • テナント別に相談員名・会社・話し方・挨拶を設定(ウィジェットのタイトル・ロゴのブランディングを含む)
  • ナレッジ(knowledge)を登録 → 回答の根拠として使用
  • ページコンテキストの自動認識 — 訪問者が見ているページに合わせた応対
  • エンジンルーティング — 既定エンジン+ページ別の例外設定(例: /vipはBrain、それ以外はOpenAI)
04

会話記録・分析(管理コンソール)

全文記録・LLM要約/タグ・ダイジェスト・統計を管理コンソールで。

会話記録・分析(管理コンソール)
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会話記録・分析(管理コンソール)
  • すべての音声・チャット会話の全文を自動記録(PIIマスキング)
  • LLM自動要約・タグ 通話終了時(音声)/会話確定時(チャット)に、要約タイトル・キーワード・意図・感情・解決有無・オペレーター転送有無を生成
  • 期間総合ダイジェスト — 「今日/今週、顧客は何を尋ねたか」のLLM総合レポート
  • ブレークダウン統計 — インテントTOP・キーワードTOP・解決率・転送率・平均ターン数・混雑時間帯
  • 使用量の集計 — 通話数・通話時間・チャットリクエスト数(期間別)
05

連携(開発者向け)

REST API・Webhook・公開統計APIで自社システムと連携。

連携(開発者向け)
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連携(開発者向け)
  • REST API(/api/v1、シークレットキー)会話一覧・全文・要約、期間ダイジェスト、統計
  • Webhook callback.created(コールバック受付直後)、conversation.ended(相談終了時)
  • 公開統計API 自社サイトに「相談N件対応」バッジなどを表示する用途
  • カーソルページネーション、タイムゾーン対応、チャネルフィルター
06

セキュリティ・安定性

テナント分離・PIIマスキング・allowlist・通話ごとのプロセス分離。

セキュリティ・安定性
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セキュリティ・安定性
  • テナント分離(キー+Originの二重検証、データスコープの分離)
  • レートリミット(トークン発行・チャット・統計)、ログインロック(ブルートフォース防御)
  • 会話記録のPIIマスキング、任意発信の遮断(登録番号のみダイヤル)
  • サイト制御allowlist — AIの行動範囲をテナントが定義
  • 不安定なネットワークへの自動対応 — 接続品質を検知→TURNリレーへ切替(オプション)、バックグラウンド復帰時の再接続
  • 通話ごとのプロセス分離 — 1つの通話の障害が他の通話に影響しません
ADMIN CONSOLE

設定・分析コンソール

ウィジェットの裏側でオペレーター接続や営業時間を設定し、会話の要約と使用量をひと目で管理します。

電話接続の設定
電話接続の設定代表番号・役割別の接続番号で、人のオペレーターへルーティングします。
営業時間・休業日
営業時間・休業日営業時間外・休業日は、接続の代わりにコールバック(電話リクエスト)を自動で受け付けます。
会話の要約・記録
会話の要約・記録LLMがトピック・意図・解決/転送を要約し、会話全文を記録・照会できます。
使用量の分析
使用量の分析時間帯・日別の推移と、チャットボット・コールボットの比率をひと目で確認できます。
HOW IT WORKS

動作の仕組み

このように動作します

1

① スクリプト1行を設置

embed.jsを入れると、右下に音声・チャット相談ウィジェットが自動生成されます。色・相談員名・挨拶はコンソールで設定。

2

② 訪問者が話すと

WebRTCで音声を受け取り、韓国語STT・ターン検知で聞き取り、先行生成で待ち時間を隠します。

3

③ AIが応対・行動

ペルソナ・ナレッジで答え、ページ移動・フォーム入力・オペレーターへの電話転送まで実行します。

SPECIFICATION

主要スペック

導入embed.jsスクリプト1行 — ウィジェット・接続ロジックを自動生成(Shadow DOM分離で既存サイトと干渉なし)
チャネルWeb音声相談(WebRTC)・Webチャットボット・クリックトゥコール(代表番号直通)・オペレーターへの電話転送
応答速度発話終了→最初の音声まで約1秒台(先行生成+フレーズ単位のTTSストリーミング)
AIエンジン自社Brain(オンプレミスGPU: STT・LLM・TTSフルスタック)またはOpenAI — テナント・ページ別に選択
サイト制御allowlistベースのページ移動・フォーム代理入力 — AIの行動範囲をテナントが定義
会話記録・分析全文自動記録(PIIマスキング)・LLM要約・タグ・意図・感情・期間ダイジェスト・統計
連携REST API(sk_)・Webhook(callback.created・conversation.ended)・公開統計API
セキュリティテナント分離(キー+Origin)・レートリミット・登録番号のみ発信・通話ごとのプロセス分離
CASE STUDIES

導入事例

cxVisorと同じ音声技術が、現場で検証されています

導入事例をすべて見る
GET STARTED

導入方法

スクリプト1行で完了 — 残りの設定はコンソールで行います。

<!-- ホームページの</body>の直前に1行 -->
<script src="https://{サービスドメイン}/embed.js" data-key="pk_お客様キー"></script>
1

コンソールでテナントを作成 → 公開キー(pk_)を発行、許可ドメインを登録

2

ペルソナ(相談員名・挨拶・話し方)とナレッジを入力

3

(任意)サイト制御の経路・フォーム、電話帳、営業時間、Webhookを設定

4

スクリプト1行を挿入 — 完了。ウィジェットの色・位置・タイトル・ロゴはコンソールで変更

FAQ

よくあるご質問

本当にスクリプト1行で導入できますか?
はい。ホームページの の直前にembed.jsを1行入れるだけで、右下に音声・チャット相談ウィジェットが自動生成されます。ウィジェットの色・位置・相談員名・挨拶はコンソールで変更できます。別途のビルドやサーバー作業は不要で、Shadow DOMで分離されるため既存サイトのCSS・JSと干渉しません。
AIがサイトを直接操作するとはどういう意味ですか?
訪問者を目的のページへ案内・移動させ、申込フォームの内容を音声で受け取って直接入力します。移動・入力の対象はテナントが登録したallowlistに限定されるため、AIが任意のURLや項目に触れることはできません。
ページを移動すると会話が途切れませんか?
移動後、新しいページが既存セッションに自動再接続し、同じAIが文脈を保ったまま続けて対応します(空白は約1秒)。再接続が遅れても、訪問者の短期メモリ(30分)により挨拶なしで会話を再開します。
応答はどれくらい速いですか?
発話終了から最初の音声まで約1秒台です。ユーザーが話し終える前に応答を先行して用意する先行生成と、長い回答をフレーズ単位に分割して最初のフレーズが合成され次第再生するストリーミングにより、待ち時間を短縮しました。
顧客の音声データは外部に送信されますか?
オンプレミスのBrainエンジンを使えば、STT・LLM・TTSのすべてが自社GPU上で動作し、音声・会話が外部のAI事業者に送信されることはありません。トークン課金がないためコストも予測可能です。必要に応じてページ別にOpenAIエンジンと併用できます。
音声の代わりにチャットでも使えますか? 人への接続は?
はい。同じペルソナ・ナレッジでチャットボットがテキスト相談に対応し、1つのボタンで音声とチャットの両方を提供します。「担当者につないでほしい」とリクエストすると、登録済みのオペレーターに電話をかけて直通で接続し、営業時間外はコールバック(電話リクエスト)を自動で受け付けます。
会話の内容を後から確認・連携できますか?
はい。すべての音声・チャット会話が全文で自動記録され(PIIマスキング)、LLMが要約・キーワード・意図・感情・解決有無を付与します。期間総合ダイジェストや統計を管理コンソールで確認でき、REST API・Webhookで自社システムと連携できます。
Keystoneとは何が違いますか?
cxVisorはホームページにそのまま組み込めるWeb音声・チャット相談プラットフォーム(中小・中堅〜汎用)で、Keystoneは金融・公共など大規模コールセンター向けのエンタープライズAICCです。Webサイト訪問者の相談ならcxVisor、大規模な電話コンタクトセンターならKeystoneをおすすめします。
価格・導入に関する問い合わせはどうすればよいですか?
価格・納期はチャネル規模・エンジン(オンプレミス/クラウド)・連携範囲によって異なります。sales@timbel.net または +82-2-584-8181 までお問い合わせいただければ、環境に合わせてご相談・お見積りいたします。
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